カブ隊は2月24日にレスキュー活動を体験してみる活動を行いました。

最初にさいたま市防災センターの見学です。

震度7の地震の体験や煙からの脱出体験などを行いました。

消火器の使い方も教わりました。

見学だけでは終わりません。展示品の中の災害備蓄品をどこまで覚えているか

手旗信号で品目を回答してもらいました。

手旗は覚えると楽しいようです。

リーダーがケガをしたという想定で、手当てを行っている場面です。

ロープで溺れているリーダーを救助するということも行いました。

去年の春から見ると技能が大きく上がっています。

その調子で頑張ってください!